印鑑を押すときの朱肉は?

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印鑑ケースについた朱肉の場合は、どれくらいもつものなのでしょうか?

印鑑ケースについてる簡易の朱肉は、数回のものから数百回、また、シャチハタから販売されているような、朱肉だと、数千回も押せるようです。

でも、ふたを開けっ放しでも、乾燥しない工夫そして、いつまでも印鑑の印影を残せる技術は大昔からあり、たいした文化だと思います。

大事な印鑑を押す場面場面では、しっかりとした印鑑用の朱肉で押印したいものですね!

 

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このページは、hankoyaが2008年1月10日 21:57に書いたブログ記事です。

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