一生物としてふさわしい最高級「象牙印鑑」
象牙はいろいろな種類の印材の中でも最も朱肉のなじみが良く、使えば使うほど光沢が出、最も高級感のある印鑑です。
その捺印性・耐久性の高さと、肌触り、手触り、高級感が、使う人を魅了し、満足感を高め、いわゆる「一生モノ」としてご使用する実印や銀行印に多くの人が愛用しています。
【象牙印鑑の特徴】
・芯に最も近い部分で、目がきめ細かく最高級の「本象牙 極上」
・中皮層にあたる部分で、独特の落ち着いた色の「本象牙 特選」
・印材を横にとることで、木の年輪のような輪の模様が入る「本象牙 日輪」
象牙は、正倉院のぎょ物に今でも残っているぐらい年月の経過による変化が少なく、古来よりサンゴ、べっ甲と並ぶ自然の与えた貴重な財産として愛用されてきました。
大切に保存することにより一生お使いいただける印鑑材料です。
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