hankoya: 2008年1月アーカイブ
1 .社会的信用の増大
2 .事業所得から給与所得への転換による税軽減
3 .生命保険料が経費になる
4 .旅費規定の活用による節税
5 .資本金1,000万円未満なら2年間消費税免税
6 .退職金規定の活用による節税
7 .社会保険加入などにより、高度人材の確保が可能
8 .社長として印鑑を押印する事(モチベーションアップ) 等
会社実印とは本店所在地に届出している会社の実印。経営者が会社の 代表者として、対外的に会社を代表して契約を結ぶとき等に使われます。会社の代表者としての役割を果たす印鑑ですから、代表者印ともいいます。
住民票・印鑑登録の手続きは、旧住居の市区町村役所と、新住居の市区町村役所の両方で行います。
まず引っ越す前に、旧住居の市区町村役所で、住民票の転出届を出します。(このとき印鑑登録は自動的に抹消されます)次に、新住居の市区町村役所で住民票の転入届と印鑑登録の登録申請を出します。
印鑑登録の登録申請には、登録する印鑑と顔写真付きの公的証明書(運転免許証やパスポート)を持参してください。
なお、同一の市区町村の中で転居するときは、住民票の転居届を引っ越し後に出します。
印鑑ケースについた朱肉の場合は、どれくらいもつものなのでしょうか?
印鑑ケースについてる簡易の朱肉は、数回のものから数百回、また、シャチハタから販売されているような、朱肉だと、数千回も押せるようです。
でも、ふたを開けっ放しでも、乾燥しない工夫そして、いつまでも印鑑の印影を残せる技術は大昔からあり、たいした文化だと思います。
大事な印鑑を押す場面場面では、しっかりとした印鑑用の朱肉で押印したいものですね!
印鑑カードは、印鑑登録証とも呼ばれ、印鑑登録をすると、印鑑登録証(印鑑登録カード)が交付さfれ、印鑑証明書の交付をうける際に必ず必要となるものです。
印鑑証明書の発行は、印鑑登録時の「 はんこ 」ではなくこのカードを持っていかなくては、なりません。
